アジア史問題の特徴と対策

主に東アジア、東南アジアからの出題が多いとされてきたアジア史だが、近年は中央アジアやアフリカ、周辺地域にも目が向けられている。特に、昨今の世界情勢から今後イスラムに関する歴史に焦点が当てられる可能性は高い。

また、近年、国際関係に重点をおいた出題傾向が続いているため、アジア史といえどもヨーロッパとの関係を常に考えておきたい。

下の問題を順に解く
年代整序・エジプトの歴史
カリブ海地域やアメリカ大陸
仏教
中国の社会や経済
東アジアの宗教と政治権力
ユダヤ教徒やユダヤ系の人々
中華民国
プロレタリア文化大革命
ウイグル
トルコ系イスラーム王朝
インド
南インド
中国の都市
中国のある王朝
中国の都市の歴史
朝鮮の都市
朝鮮
魏晋南北朝時代の文化
元の紙幣
13・14世紀の南アジア
東南アジアの歴史
15~17世紀における東南アジア
オスマン帝国と紅海
反乱
中華人民共和国
明代の出来事
江南を中心とする商工業の発展
中国と朝鮮の官吏登用
中国においてのキリスト教
周恩来
高句麗
歴史上の建国者
東南アジアにおける遺物や遺跡
イスラーム教とその文化の広がり
南アジアの文化や出来事
イスラーム世界
唐の対外政策・対外関係
玄奘
明代のアジア
モンゴル
チベット
ロシア
ロシアの東方進出
オスマン帝国と委任統治
東南アジア諸島
ヴェトナム
中国の歴代王朝の制度
中国の文化
カルタゴ
20世紀のアジア各国の動向
インドの民族主義運動
アンコール=ワット
ガウタマ=シッダールタが説いた教えの伝播
16世紀後半から17世紀前半までの東南アジア
イスラーム改革運動
山岡光太郎の巡礼
国家を築いた騎馬遊牧民
漢の武帝の事績
モンゴル人の支配下における出来事
チンギス=ハンの時代以後に成立した宗教
インドの植民地支配に対する反乱
明代のヨーロッパの宣教師
少国分立時代の名
20世紀前半の出来事
乾隆帝
義和団事件
カリカット
東南アジア
内陸アジア
中国の河川やその流域
中国の同じ時期に並立していた政権
14・15世紀の東南アジア
中国の反乱
中国における皇帝の統治体制
中国の市
唐代の国際交流
雲南と四川における出来事
袁世凱の事績
イスラーム世界の諸王朝
秦の制度や政策
中国と周辺諸国との関係
中国の王朝交代
チンギス=ハンの事績
モンゴルとその周辺の歴史
モンゴルの東南アジア進出
北魏
中国の王朝-ある国の特徴-
北京の歴史
ソヴィエト連邦における遊牧民や狩猟民
ヘブライ人
イスラーム王朝
中東における国際情勢
前漢
太平天国が掲げたスローガンと,洪秀全の主な進路
儒教の経典
7世紀の中央アジア
13世紀から14世紀にかけて中央アジア
中国における貨幣や税法
アルメニア人
ヴェトナムの歴史
安史の乱以降の変化
サラーフ=アッディーン(サラディン)
モンゴル帝国の版図に入った都市
イスラーム文化
古代エジプト
朝の文化や政治
南京
東南アジア諸国の政治
ジャワ
アジア諸地域の近代化
東アジアの国際関係
アッバース朝
戦争や講和
平和五原則
南越の国を滅ぼした人の名
中国の19・20世紀の人物
14世紀のアジア
19世紀以降のイスラーム諸国
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