国際社会問題の特徴と対策

毎年多くの出題があるため、対策に時間をかけておきたい分野。国際政治では第二次世界大戦後から近代にかけての国際政治史、近代日本の外交、世界的な軍縮の歩みなどが頻出。国際経済では、TPP(環太平洋経済連携協定)、地域的経済統合、南北問題などここ近年の重要トピックをおさえておこう。

地図をみながら様々な情勢を把握する学習の仕方を習慣づけておくと、頭のなかで視覚的に物事が整理できるようになる。

下の問題を順に解く
民族の対立・共存
世界三大宗教
難民
送出し国・受け入れ国
自由貿易協定
外国人の状況
国際的な取り組み
アジア通貨危機発生前後
国際機関
市場経済の世界的な一体化
経済のグローバル化
経済格差と取り組み
異文化理解
統合作用
市場経済の世界的な一体化
経済格差と取り組み
異文化理解
統合作用
冷戦後の地域紛争
冷戦後の国際社会
武器の拡散
国際刑事裁判所
GDP
地域経済統合
先進国
大国の政治,経済の動向
比較生産費説
国際連合
国際テロの防止
安全保障理事会
PKO(国連平和維持活動)
加盟国の国連分担金
国連の機能
人権条約
「持続可能な開発」
G7やその前身のG5
貿易摩擦
外国の国債、株式、企業
固定相場制、変動相場制
中国の経済指標
ロシア経済の混乱
経済特区
以降経済諸国
リースマン
国際収支表
国際的な基準やルール
為替レート
国際的により効率的な分業体制
アメリカ大統領と連邦議会
日本の国際協力
国連と国際機関
国際法について
世界首脳会議
世界の人口増加
国際法
日本と国連
軍縮への取組み
国際社会、環境や開発
地域・民族紛争
難民条約
砂漠化
政府開発援助、国際復興開発銀行
国連の組織と活動
極度の貧困と飢餓
国家主権と国際法
安全保障の考え方と動向
9世紀ロシア
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