命題と論証-2条件の否定の間の関係-

 ALL モード 
実数$a,b$に関する条件p,qを次のように定める。
p: $a\leqq 2m\lt b$を満たす整数$m$がちょうど1個ある
q: 関数$y=x+2$のグラフが点$(a,b)$を通る
また,条件pの否定を$\bar{\text{p}}$,条件qの否定を$\bar{\text{q}}$で表す。このとき
$\bar{\text{p}}$は$\bar{\text{q}}$であるための$\fbox{?}$。
$\fbox{?}$に入る正しい答えを次の中から選べ。
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